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令和4酒造年度全国新酒鑑評会で林酒造の「林」と立山酒造の「立山」が金賞に輝きました。


 酒類総合研究所と日本酒造組合中央会が開催している令和5年(令和4酒造年度)全国新酒鑑評会の結果が2023年5月24日に発表されました。

 今回は出品点数818点中、成績が優秀と認められた「入賞酒」には394点、「入賞酒」のうち特に成績が優秀と認められた「金賞酒」は218点となりました。

 金賞酒とは、入賞酒ののなかでも特に成績が優秀と認められた出品酒です。

都道府県別では山形が20点で最多。次いで兵庫(19点)、長野(16点)、新潟(15点)と続く。昨年まで9年連続金賞酒最多だった福島は14点となり、10連覇達成はなりませんでした。

 金沢国税局管内で金賞は、富山(2点)、石川(5点)、福井(4点)で、県内では林酒造の「林」、立山酒造第一工場の「立山」が金賞に選ばれました。   2023年5月24日

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